« 不安 | メイン | 楽天アフィリエイト規約変更 »

2009年09月06日

CTPMの原則

インターネットでユーザーに物(サービス)を
購入してもらうために、CTPMの原則があります。

 
【C】…Contents
優秀なコンテンツ。
優秀なコンテンツとは、他のサイトにない
オリジナルな情報がある、または、情報の量が
多い。
ユーザーはインターネットで一番求めているのは
情報です。
サイトに貴重な情報が掲載されていれば、
有益なサイトと認識してもらえます。

【T】…Traffic
トラフィックをわかりやすく言えばアクセス数です。
優秀なコンテンツをもつサイトは、検索エンジンにも
好まれ、自然とアクセスも伸びます。
またリピーターになってくれる人も増えるでしょう。

【P】…Presell
「プリセル」とは造語です。
売る(sell)手前(pre)の段階のことです。
アフィリエイトサイトでは「信頼してもらうこと」が
重要です。
ユーザーは信頼できないサイトで
物を購入しようとはしません。
あなたもそうですよね。
インターネットでは顔が見えないだけに、
ユーザーの警戒心をなくすことが重要です。

【M】…Monetilize
マネタライズ…購入してもらう。
サイト(=あなた)を信用してくれた人に購入してもらいます。
せっかく訪問してくれたユーザーに喜んでもらえるように、良い商品を紹介することが大切です。
あなたが自信をもって勧められる商品だけを紹介しましょう。
 
 
このCTPMの原則はアフィリエイト
で普遍的な要素ですが、携帯アフィリの場合は
ちょっと違うかもしれませんね。
 
 
携帯の画面でじっくりとコンテンツを読む
ユーザーは少ないでしょうから、
トラフィックがポイントじゃないかな~と思います。
  

PCアフィリでいうと、PPCに近いイメージかな。
どちらにしても属性は大事だと思います。
ユーザーが求める情報にあった広告を掲載できれば、
そこで成約されるはず♪

 
 
【9/5の作業】
ずるずる休んでしまいそうだったけど、
ブログに書かなきゃいけないと思うとがんばれたw

PCサイト作成 13

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://mm-labo.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/493

コメントする

(コメントは承認されるまで公開されません。入力したメールアドレスが公開されることはありません。)